スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告  TOP

紅葉の旅・1日目

大分へ紅葉狩りの旅~~♪
まず寄ったのはミルクロードのかぶと岩展望所
真横にスパット切ったような山の稜線。
外輪山の絶景スポットです!
や1


駐車場の裏には広場があります。
リズサラはここでいつも爆走してるのですが
この季節は枯れ草が毛に付いて大変なことになります^^;
や22


テーブルがあります。
お天気の良い日はここでお弁当!
なんていうのも良さそうですね~。 
や222


その次に寄ったのが長者原
レストハウスでお昼ご飯を食べました。
ここからのくじゅう連山の眺めは最高です!!
でも残念ながら紅葉は終わってました。
や3


お昼ご飯を食べたら今度はリズサラの時間です。
レストハウスの横は広場になっているので
そこで記念撮影をしてからお散歩しました~♪
や4


ちょっとだけ木道があります。
や5


ここでリズサラにもおやつをあげたのですが
サラが早々と口を開けているのが笑えます。
おまえはカバか(笑)
や6


次は九酔渓
ここの紅葉をかなり期待していたのですが
早かったのか?遅かったのか?
大したことはありませんでした。
や8


でも噂の桂茶屋
噂どおり狸のメイクをした店員さんが
「いらっしゃいだポン!」と言って迎えてくれました~♪
や7

スポンサーサイト

2005/11/18 20:36 | 旅行COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

紅葉の旅・宿

今まで宿泊したお宿の中でダントツ
最低最悪のお宿です。
でもまずは怒りをググッーーーっとこらえて
良いところから案内していきます。
ば9


お宿の周辺からは由布岳がバッチリ見えます。
ば5


露天風呂。
これはとっても気持ち良かったです。
ば4


夕食です。
なかなか美味しかったです。
ば6


朝食は普通。
ば3



そして、これが大大大問題の部屋。
私達が宿泊した屋根裏部屋です!
屋根裏風ではなくて正真正銘の

屋根裏部屋です!!!

多分、ペットOK宿にする為に無理やり手を入れて
「客室」と言い張っているのでしょう。

①まずは入り口。
バリアフリーとは程遠い引っかかりがあるので
そこへ引っかからないようにまたいで入室します。
②ご覧のとおりの梁。
小さい私でも頭がぶつかるのでとても危険です。
危なくてウロウロできません。
③開閉できない窓。
写真に写っている小さな窓が1つあるのですが
開閉できないため空気が常によどんでいます。
④1番呆れたトイレ。
引き戸を開けると高さが1m位しかない入り口。
当然誰もが頭をかがめて入らないと入れない高さです。
⑤ペット料金。
今まで泊まった中で最高値。なんと一頭につき5000円。
うちは2頭なのでペット料金だけで1万円払いました。
ペット料金をこれだけとられるのだから
さぞ掃除も行き届いていて綺麗なお部屋なのだろう
・・・と想像していたのですが
不潔さも今まで泊まった宿の中でダントツでした。
コロコロ(粘着テープ)で掃除してもしても
動物の毛がべたっっっっっっっと付いてきます。
やってもやってもきりがないのでもう諦めて
唯一安全そうなベッドの上で過ごしました。

私にとってはまるでお化け屋敷のようでしたが
文句を言う勇気もない気弱夫婦の私達は
チェックアウト時にも何も言えず
ただ「ありがとうございました」
とお礼だけ言って帰ってきたのでした(T_T)
でもこんなおもてなしの心ゼロ
の商売をやっていたら、この先良い事なんてきっとないよね。
ば2

2005/11/18 21:09 | 旅行COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

紅葉の旅・2日目

お宿をチェックアウトしてから金鱗湖へ行ってみました。
金鱗湖へは何度も来ていますが
ここの紅葉がこんなに綺麗だとは知りませんでした。
け1


もう1枚。
リズさん、片足だけ落ちてちょっと汚れました。
け2


金鱗湖を後にして向かったのは
今回の旅のメイン、耶馬溪です!
1週間前が紅葉のピークだったらしいのですが
でもまだ十分きれいでしたよぉ~♪
け3


通りには小さなお店がずらりと並んでいました。
道路は狭いのに人がいっぱいで車も通るので
リズサラを歩かせるのは危なかったので車でお留守番です。
け5


その中の一軒のお店で山菜そばを食べました。
太くて短くて不揃いで
いかにも田舎そばといった感じです。
け4


こちらは耶馬溪湖
噴水が何kmも先から見えていたので
「なんだろうねぇ~」と言いながら近付いて行ったのですが
そばで見ると凄い迫力でした!
け6


とうとう青の洞門まで来ちゃいました!
家へ帰り着くのに何時間かかるだろうか・・と
ちょっと心配になりました。
け7


この人が何十年もかけてトンネルを掘り続けた人です。
凄い人です。
け8


青の洞門の帰りに寄った道の駅です。
もう夕方だったので人間も犬もここでご飯を食べて
裏の川沿いの歩道や広場でひと暴れして帰りました。
その後も別の道の駅などに寄りながら
約7時間かけて家へ辿り着きました。
耶馬溪、やっぱり遠かったぁ~。
でもとっても楽しい紅葉の旅でした♪
け99

2005/11/19 23:26 | 旅行COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

 | BLOG TOP | 

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。