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リズの普通ではないところ

昨日はリズの肛門腺絞りに病院へ行きました。
肛門腺の分泌物が普通のワンちゃんのように自然と排出されないリズは
病院の先生も毎回驚かれる程沢山のクチャイクチャイが溜まってしまう体質です。
放っておくと炎症を起こしてしまうし、酷い場合は肛門腺が破裂してしまうので
可哀想だけど(痛がるので)月に一回病院で絞ってもらっているんです。

何故 今日この話をするのかと言うと
私の日記を見て 『犬は月に1度肛門腺を絞らなければいけない』
と、勘違いをされる人がいらっしゃるのではないかと思ったからです。

普通のワンちゃんは自然に出ますから
どうぞ、必要のないことでワンちゃんに嫌な思いをさせないでくださいね!




今日のお散歩♪
桜祭りの日1




リズちゃん、1ヶ月くらい前から鼻の横に腫瘍のようなものが出来ています。
大きくなるようなら病院で診てもらおうと思っていたのですが
昨日、肛門腺絞りのついでに先生に診てもらったら
やっぱり腫瘍で間違いないということでした。
「良性か悪性かは組織をとって調べてみないとわからないけど
 そう心配はないと思うよ」 というお話だったので
あまり心配せずに、このまま様子をみていこうと思っています。 

ワンコは病気に対する恐怖心とか死の概念ってないと思っている私。
もしあるとすれば、それは飼い主の不安や恐れが伝わるからなのでは?
リズはとにかく とてもとても敏感で繊細な子なので
私が 『普段通りでいること』 って大事だなぁ と思うのです。




可愛いおちり♪  
 桜祭りの日2

 桜祭りの日3

10歳ちゃんと、もうすぐ12歳ちゃん。
2人ともよく 「若いね~~」 って言ってもらえるんだよね(^_^)

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2013/03/31 19:15 | 日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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